2026年に向けてリニューアル工事中

いつもお世話になっております。

みなさまお変わりなくお元気でいらっしゃいますでしょうか?

2025年も残すところ1ヶ月切りました。

年末行事も盛りだくさんで体力や精神的にも大変な時期に差し掛かっているのではないでしょうか?


一昨日あたりからとてつもなく寒い風に、カラダはますます冷えます。

「冷えは万病の元」

と言われもあるぐらい、冷えからからだを壊してしまう原因でもあります。

はい。早い話、冷え対策されるなら当店のゲルマニウム寝浴にいらっしゃってください。

骨の芯から温まり、ポカポカぐらいが他とは違う!こんなに寒いのに汗をかくっなど、驚きや喜びの声をいただいております。

DMまたはご連絡お待ちしております!


では、今回「冷え」について。改めて私たちにとても重要なことなので読んでくださいね。


冷えとは、単なる感覚ではなく、血流や体温調節メカニズムと密接に関係しており、その因果関係には科学的根拠があります。

(西洋医学では、冷えは主に血行不良や自律神経の乱れ、または他の疾患の症状として捉えられます。)


▶︎血流の低下:

血液は体中に酸素や栄養素とともに熱を運ぶ役割を担っています。

何らかの理由で血行が悪くなると、特に心臓から遠い手足などの末端部分まで温かい血液が行き届かなくなり、冷えを感じます。

毛細血管の血流が滞ることも末端冷え性の原因となります。


▶︎自律神経の乱れ:

体温調節は自律神経(交感神経と副交感神経)によってコントロールされています。

ストレスや不規則な生活習慣によって自律神経のバランスが崩れると、交感神経が優位になりすぎて血管が収縮し、血流が悪くなります。これにより、体温調節機能がうまく働かなくなり、冷えが生じやすくなります。


▶︎熱産生の低下(基礎代謝の低下):

筋肉は熱を生み出す主要な器官の一つです。

筋肉量が少ないと、体内で作られる熱の量が減少し、基礎代謝が低くなり、冷えを感じやすくなります。


▶︎ホルモンバランスの変化: 特に女性の場合、月経周期や更年期によるホルモンバランスの変化が自律神経の乱れを引き起こし、冷えに関係することがあります。

特定の疾患: 貧血、低血圧症、甲状腺機能低下症、動脈硬化などの疾患が「冷え症状」を引き起こすことがあります。


▶︎免疫力の低下: 体温が1℃下がると、免疫力が約30%低下すると言われています。体が冷えることで免疫細胞の働きが鈍くなり、風邪などの感染症にかかりやすくなります。


▶︎肩こり・頭痛: 血流不足は筋肉のこわばりを招き、肩こりや頭痛の原因となることがあります。


▶︎便秘・不眠: 血流低下は内臓の働きにも影響を及ぼし、便秘や不眠といった症状を引き起こすことがあります。 


上記、当てはまります方、当店にはお悩み事に個別に対応しておりご提案させていただきますので、

まずは完全予約制プライベートサロンですのでご連絡ください。


いつもありがとうございます。charmevie ゆき

🌞Welcome, Charmevie🌱

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